2009年01月24日

済州島(チェジュド)は近くて、安くて、最高!

【東洋のハワイ】と評判の韓国、済州島(チェジュド)です。


最近、円高の影響もあり、とても安く手軽に行ける近場のリゾートとして、

日本でも大変人気のある島ですね。


日本からもっとも近い海外リゾートで、多くの自然が残る済州島は、

景色はもちろんスポーツ、食事、買い物、カジノなどすべてが揃っています。


昔のままの島の暮らしを伝えている民族村。

題の韓国ドラマのロケ地などは必見ですね。


本格的なカジノ、健康的でおいしすぎる韓国料理の食べ歩き、街でのショッピング、

エステなどなど、全部、満喫するのは大変です。


日本から直行便でわずか2時間たらず! あまりに近いので、国内旅行のような感覚で行けます。

でも、そこは確かに海外のビーチリゾート!

ソウルとは違って、島特有のゆっくりとした風が流れています。

すべての人をリラックスさせてくれます。

たった2時間ほどで味わえる海外リゾート済州島は、本当に価値のある島です。


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食べすぎにはクロスウォーカーで対処しよう!  

Posted by masas3 at 04:06

2008年12月07日

至福のブルガリ リゾート・バリ

お馴染みの楽園、バリ島。

ブルガリ リゾート・バリはバリ島の最南端にあります。

そのホテルはバリでは珍しい海抜160m以上の断崖絶壁の上に建ち、

眼下のプライベートビーチまでは垂直のスロープに設置されている

エレベーターで70m降下するという大胆さ!

ホテルにはいくつかのヴィラ(家の様にスケールの大きなコテージ)があり、

一番大きなブルガイ ヴィラには20mのプールを囲むテラスは、

盛大なパーティーが開けるほどに大きい。

毎週日曜日にはバーの前のテラスで神秘的なガムランと踊りを楽しめます。

本格的なイタリアンや最上のスパ、部屋のブルガリのアメニティー、

最高のバリがここにあります。

クロスウォーカー


  

Posted by masas3 at 21:15

2008年11月24日

定番、ワイキキ・ハワイ

ワイキキの波は、世界で一番ジェントルだといいます。

ハワイの伝説の英雄、デューク・カハナモクの銅像の建つワイキキビーチには、

クィーンズ、カヌーズ、ポップスとたくさんのセット(波)が入ってきます。

昔、メインランドの旅行者が定期船で来るようになり、

その旅行者たちに、ハワイのサーファーたちは波乗りを教えました。

ワイキキのジェントルな波を、思う存分堪能した旅行者たちは、

その喜びをお土産として、メインランドに持ち帰りました。

それから、このジェントルな波を求めて、多くの波好きが訪れるようになりました。

みんな、できるなら、ワイキキの波のようにジェントルに生きていきたいと思いながら。

クロスウォーカー
  

Posted by masas3 at 01:25

2008年11月23日

天国のような島!

何回見ていても、本当に現実味のない景色がそこにあります。

どこまでも白い砂浜、ミネラルウォーターのように澄んだ海、

生き生きと生命を感じる緑の椰子の木、変化にとんだ岩からなる岬、

かなたに浮かぶ、面白い形の雲たち。

こんなセイシャルの景色は、いろいろな未知のことを投げかけてくれているようです。

インド洋に浮かぶ神秘的な島は、絵のように限りなく美しい!

そんな、セイシャルは本当にあたたかく旅行者を受け入れてくれる島です。

でも、ひとりで行くには苦痛なくらい美しすぎます。

愛する人となら、限りなく深まります。愛も海の青さも。


クロスウォーカー

  
タグ :癒し

Posted by masas3 at 12:30

2008年10月18日

天国に一番近い島!

ニューカレドニア。

限りなく澄んだラグーンに囲まれた楽園!

日本から約8時間半。 以外に近いですね。

南太平洋のプチ・フランスといわれるヌメアで食事やショッピングを!

近くの島ではビーチと自然を楽しめます。

一度にこれらを楽しめるニューカレドニアは、まさに至福の楽園です。

金曜日に出て、月曜の朝に帰国して、日常にもどる。

すべてのストレスは無くなっています。

クロスウォーカーはすぐれものです!  

Posted by masas3 at 17:15

2008年10月07日

台湾は最高!

島と言えば、まず台湾を思い出します。

人が日本人にやさしくて、食べ物がかなりうまい!

行く毎にどんどんはまります。

台湾の食事といえば、夜市が有名です。

士林、基隆、景美と大変盛んなところです。

そんな夜市で私が必ず食べるのは、蚵仔煎という牡蠣入りのお好み焼き。

牡蠣とレタスをたっぷり入れ、サツマイモの粉で焼いています。

もちもちした食感に、甘みのある特製ソースが最高です。

次にデザートになりますが、花生豆花。

豆腐プリンに黒糖でじっくり煮込んだピーナッツがかけてあり、

やさしい甘さとさっぱりした食感がたくさんの人の列をつくっています。

いつでも飲みたい、木瓜牛ナエ。パパイヤミルクジュースです。

水を加えず、100%パパイヤとミルクだけ!

濃厚でコクがあります。700ccで120円くらい。ウソみたいに安いです。

台湾の夜はまだまだ続きます。

クロスウォーカー(旅のお供に!食べ過ぎの後に!)  

Posted by masas3 at 16:40

2008年09月27日

島の風。

島には特別な風が吹いています。

だいたい、の~んびりした風!

沖縄や南の島々、台湾やフィリピン、バリ、みんな同じ風!

たまにはいいけど、長い間この風に当たると、

みんな日常の生活に戻れなくなる。

生活の速度が違う。人々の気持ちが、とてもスロー。

まちで疲れて、前に進めなくなったら、

取り合えず、島へ渡って、2~3日でもいいから、ゆっくりすれば、

なんとか、楽になれると思います。

東京なら、江ノ島でも、大島でも、新島でもいいし、小笠原や南へ行ければ超最高!

さあ、とにかく、行ってみるのが、一番!

Skins(スキンズ)  
タグ :癒しskins

Posted by masas3 at 10:59

2008年09月22日

島の思い出。

三重県の志摩に賢島というところがあります。

ここも結構大きな島ですが、あまりそれを感じません。

真珠で有名なところです。

近鉄電車の終点だったと思います。

余談ですが、あの「華麗なる一族」のはじまりは、

この駅から少しのところにある、「志摩観光ホテル」が舞台になっています。

関西の財界人は元旦をここで過ごすのが、ステータスだったようです。

さて、この駅の近くに小さな港があり、遊覧船や渡し船の発着所になっています。

そこから、間崎島という島へ渡れます。 昔から、真珠の養殖と漁業の島です。

この間崎の船着き場の近くには、きれいな砂を入れて造った小さな砂浜があります。

夏の混雑する時期でも、ここは完全な貸切プライベートビーチ!

ここから小高い丘をのぼる細い道があり、その周辺に集落が点在しています。

その昔、この浜から反対の海岸の近くに「潮来」という民宿があり、

ここで、大きな舟盛りの刺身があるのに、ほかの種類の刺身や

天ぷら、煮付けなどなど、本当に食べきれないくらいの料理をいただきました。

昔ながらの民宿ですが、大将が浜の生簀からもってくる生きた魚たちは、

新鮮という、最高の調味料で料理されます。 おいしいのは当然ですね。

たしか、車が一、二台しかない本当に小さな島ですが、

気持ちとお腹が癒される、隠れた穴場だと思います。


skins(スキンズ)
  

Posted by masas3 at 02:19

2008年09月21日

小さな島の楽しみ。

島にもいろいろありますが、ここでは小さな島とします。

町からの渡し船が、一日に一便か二便しかないような、

小さな島です。

島のメインは船の着く、これまた小さな波止場。

波止場の前には、昔のコンビニ!食料も雑貨も置いているような店が

大体あります。 島の人たちは、ここで生活品や足りない食料品を買って生活しています。

魚や米は自分たちでとったり、作ったりするので、

買うものはだいたい、肉、ハム、ソーセージ、お菓子にパン、調味料などなど!

もし、こんなに小さな島の民宿や旅館を見つけたら、絶対泊まるべきです。

2~3日ゆっくりしていると、この品物に溢れかえったっ現実から逃避して

懐かしい時代にタイムスリップ出来るかもしれません。癒されます。

お勧めです^^


完熟トマトゼリー  

Posted by masas3 at 01:34

2008年09月15日

島旅でリセット!

日頃のストレスで脳と身体のバランスが

バラバラになった時、一度リセットが必要です。

まず、ゼロの状態をつくる。

大自然の中で実感を伴わない刺激を受けに行く。

自然の中で、ただ空をみたり、海を見たり、風をかんじたり、

木を見たり、そして天然水を飲んで、温泉に浸かる。

水は内からと外からで身体を癒してくれる。

あとは食事、地の食材、魚、野菜、山菜など、旬の物から

生命の息吹きを感じることができる。

こうしていると身体は奥の方からだんだんと目をさまし、

リセットしていきます。こうして本来の状態に戻す事、

これも島旅のひとつの効能ですね。

ヴァンキッシュ  

Posted by masas3 at 08:59

2008年09月11日

旅は道連れ!

さて、旅といえば、絶対一人旅とおっしゃる

【木枯らし紋次郎】(かなり古い!)の様な方もおられるでしょうが、

私は、旅は道連れがいいと思います^^

特に、小さな島への旅には、

恋人でも伴侶でも相棒でもいいわけで、

何処かで何かを見て、一人で感動しているよりも

相槌を打ってくれたりする人がそばに居ると落ち着きます。癒されます^^

また、云いたくないですが、愚痴を云う相手もいた方が........

一人で云っていると、きっと変な人と間違えられます。

で、一人より二人以上の方がいいと思います。

食事も、断然二人の方がおいしいですよね!

ミリメシ

モンクレール  

Posted by masas3 at 13:09

2008年09月03日

残暑を癒す島たび!

酷暑の夏がそろそろ終わろうとしている頃、

身体は悲鳴をあげています。

それを癒すには、島たびがいいですね!

町から海を渡って小島に行く。そこはすでに隠れ家的な場所。

車が少ない、人が少ない、店が少ない。

そんな島の温泉か、銭湯の湯にゆっくり身体を浸ければ、

疲れや悩みが湯の中にとけていく。

湯上りには地ビールか地サイダーを飲みながら、たたみの上でごろーんと。

お気に入りの本を読んだり、日記やハガキを書いてみたり。

なんだか疲れが和らいで来ませんか?

島のやさしい雰囲気が身体を包んでくれるから!


ミリメシ

モンクレール







  
タグ :島たび

Posted by masas3 at 02:44

2008年08月30日

タヒチとクック

以前、タヒチとクックへ行きました。

南太平洋の同じ地域に在りながら

フランス系とイギリス系でこれほど違うのかと思います。

どちらも小さな島が集まった国なので、のんびりしています。

交通の便の良い、タヒチ島のパペーテが少し都会ですが、

車で5分も走ると、何も無い!自然だけ! それが良いところ!

あとタヒチは物価が高いし、食事がまあまあ、、、私には^^

でも、ピザハウスと、中華のドラゴンドールだったかな?イケます。(パペーテでは)

かたや、クック島は田舎ですが、物価も食事も私に合います。

でも、1週間もいると食事に飽きるので、

必ず日本からいろいろ持参します。

カレーとラーメン、焼きそば、食べたくなりませんか?

現地で買うと高いですからね。

種類も少ないですし!

ミリメシ

モンクレール
  

Posted by masas3 at 12:28

2008年08月29日

癒しの島

旅というと島を連想しませんか。

ハワイやタヒチ、沖縄に石垣島、奄美大島、種子島、

八丈島などなど離島から、淡路島に瀬戸内海の小さな島々、

どの島も魅力的で、旅のパワーをくれそうです。

なるべく人の少ないところでゆっくりするなら、

案外、瀬戸内あたりが穴場ですよ。

ポニョもあの辺りがモデルだそうですね?

鄙びた町の民宿に泊まって、近海の魚を食す。

夜は星を見て、地酒を飲んで、早く寝る。

ちょっと早起きして、其の辺りの散策。

浜辺でミリメシを食べ、

スケッチブックと色鉛筆で、空をかいてみる。

山と海をかいてみる。

あとは釣り糸をたれる。

頭の中が真っ白になります。


ミリメシ

モンクレール
  

Posted by masas3 at 03:46